40代から始まる認知症、対策していますか?

【認知症対策にはコレ】

現在日本では「65歳以上の7人に1人がかかる」といわれている認知症。

認知症の患者数は60代後半から急激に増加します。

けれども、認知症の多くは、初期症状が出るまでに長い時間を要します。

例えばアルツハイマー型認知症の場合、初期症状が出るまでに約20年間もの無症期間があるため、認知症は一般的に40~50代で始まるものと考えられます。

早めの予防意識が大切です。

【認知症予防には?】

健康の三大原則:バランスのとれた食事・睡眠・運動が大切!

特に「良質な睡眠」が重要です。

脳が活動したときに生成される老廃物「アミロイドβ」の蓄積がアルツハイマー型認知症の原因になるといわれています。良質な睡眠をとることでアミロイドβを脳から洗い流す機能が高まります。睡眠は脳内ゴミのお掃除時間なのです。

【アロマを生活に取り入れるのもオススメ】

アロマテラピーが認知機能を回復させ、認知症予防に貢献する可能性があることが鳥取大学医学部の研究によって明らかになっています。

昼…集中力を高め、記憶力を強化する「ローズマリー」「レモン」を配合した精油。

ローズマリー2:レモン1の配合で。

夜…心身をリラックスさせる鎮静作用の高い「ラベンダー」「スイートオレンジ」を配合した精油。ラベンダー2:オレンジ1の配合で。

 朝と夜に2~3時間、これらの精油を使い自律神経の働きを高められるアロマテラピーを実践すれば認知症予防に役立つとのこと。

トリニティフェイシャルスパでは、メディカルグレードの高品質精油:ドテラ社のエッセンシャルオイルを取り扱っております。是非本物のエネルギーを香りから感じてください。

【サプリで認知症予防】

スマートフォンやパソコンの普及により、現代人は目を酷使しています。ある調査結果によると、一日に見るスマートフォンの平均時間は2~3時間です。
その他にもパソコン、テレビなどの画面を見る機会は多くなっています。
そして高齢化社会も進んでおり、認知症、軽度認知障害を合わせると高齢者の4人に1人は認知症、もしくはその予備軍と言われています。健康寿命を伸ばすためにも現代人には、目と脳のサポートが重要な課題となっています。

■トウゲシバ
シダ植物であるトウゲシバには強いアセチルコリンエステラーゼ阻害作用を有する成分ヒューペルジンAが含まれています。ヒューペルジンAは、アメリカの医科学分野でも注目されており、特にアルツハイマー病に対する有望な治療薬として研究が進められています。
トウゲシバを用いてマウスの記憶改善作用を測定したところ、トウゲシバエキスはマウスの脳内伝達物質(アセチルコリン)の量を増やし、記憶を改善することが分かりました。アメリカや中国においても、同様の知見が得られており、世界的に注目されています。また、記憶支援のサプリメントとしても定着しています。

■マリーゴールド
マリーゴールドの花にはルテインとゼアキサンチンという有効成分が含まれています。ルテインとゼアキサンチンには、目の黄斑色素密度を上昇させる働きがあり、ブルーライトなどの光刺激からの保護やコントラスト感度(ぼやけを解消して、くっきりと物を識別する感度)の改善によって、目の調子を整えることが報告されています。
またルテインとゼアキサンチンは、目の健康に必要な成分ですが、体内で合成・蓄積することができないため、健康食品などで効率よく補う事が大切です。

ブレインフォーカス/ 60 粒入
【原材料名】紅花油、マルトデキストリン、トウゲシバエキス/ゼラチン、グリセリン、グリセリン、脂肪酸エステル、ミツロウ、マリーゴールド色素

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カテゴリー  認知症予防・脳の健康